「就労継続A型とB型って、制度上の違いはなんとなく分かるけれど、働く側から見た違いはよく分からない…」
「支援員やサービス管理責任者として転職するなら、A型とB型のどちらが自分に向いているんだろう?」

上記のような疑問を持つ方が多いのではないでしょうか。

この記事では、就労継続支援A型・B型の制度上の違いから、スタッフとして働く時の具体的な仕事内容、メリット・大変さ、そして「どんな人がどちらに向いているか」まで、現場のリアルを踏まえて丁寧に解説します。

目次

この記事の要点まとめ
  • 就労継続支援A型は「雇用契約に基づく就労の場」、B型は「日中活動・生産活動の機会提供」が主な役割
  • 雇用契約の有無が、支援員・サビ管の業務内容や求められるスキルに大きな違いを生み出す
  • 「成果重視で就労に近い支援がしたいか」「個々のペースに寄り添いながら長期的に支援したいか」が適正を見極めるポイントになる

就労継続支援A型・B型で働くスタッフ・サビ管の役割

就労継続支援A型・B型、それぞれの事業所で働く人たちの役割の違いを一言で表すと、「雇用契約の有無」です。この一点が、日々の業務内容や求められるスキル、支援の考え方に大きな違いを生み出します。

まずは、A型・B型それぞれのスタッフ、そしてサービス管理責任者の業務の重点の違いを整理していきます。

就労継続支援A型スタッフの役割

就労継続支援A型では、利用者と事業所の間で雇用契約が結ばれます
最低賃金以上(減額特例が認められる場合もあります)の給与が支払われ、出勤・退勤やシフトが発生するため、支援員やサビ管は「就労者としての利用者」を支える立場になります。

A型事業所で働くスタッフの主な役割としては、以下のようなものが挙げられます。

就労継続支援A型で働くスタッフの主な役割
  • 作業内容や手順の指導(職業指導)
  • 出勤・退勤、遅刻・欠勤などの勤怠管理
  • 生産活動の進捗管理・納期調整
  • 作業の品質チェックやクレーム対応の補助
  • ビジネスマナー・報連相など「働き方」の指導
    など

A型は、一般就労への移行や継続就労を見据えて就労の機会を提供する場でもあるため、支援員には「相手の得意・不得意を見極めて仕事を割り振る力」や「働き続けるための必要な約束事を一緒に整えていく力」が必要だと言えます。

雇用契約がある以上、利用者は「労働者」としての側面も持ちます。
そのため、単なる作業サポートにとどまらず、一般企業に近い形での労務管理や生産性の確保が求められます。

就労継続支援B型スタッフの役割

就労継続支援B型は、雇用契約の縛りがない分、利用者の体調や生活リズムに合わせた柔軟な支援を行いやすいという特徴があります

就労を強く意識するというよりも、個々の体調や目指すものを大切にしながら、「社会とのつながりを強く保ち、その人なりのペースで働く経験を重ねていく」ことが大切な役割です。

B型事業所のスタッフの主な役割としては、以下のようなものが挙げられます。

就労継続支援B型で働くスタッフの主な役割
  • 朝の体調確認や生活状況のヒアリング
  • その日のコンディションに合わせた作業量・難易度の調整
  • 軽作業・内職・創作活動などのサポート
  • 休憩の声かけや気分転換の提案
  • 困りごとや不安の相談対応
    など

B型のスタッフには、障害特性や心身の状態の揺れに寄り添い、無理のないペースで活動を続けられるよう支える姿勢が求められます。

サービス管理責任者の役割

サービス管理責任者(サビ管)は、就労継続支援A型・B型を問わず「個別支援計画の作成・モニタリング」が中心的な役割です。
しかし、事業所の性質によって仕事の重点は変わってきます。

例えば、A型のサビ管は、「就労」の軸で支援を考える場面が多くなります

就労継続支援A型で働くサビ管の主な役割
  • 就労面のアセスメント(働く力・ニーズの整理)
  • 一般就労やステップアップを見据えた個別支援計画の立案
  • 企業見学や実習先との連携
  • 生産活動と支援計画をどう結びつけるかの設計
    など

それに対して、B型のサビ管は「生活」と「日中活動」を土台とした支援の設計が中心となります

就労継続支援B型で働くサビ管の主な役割
  • 心身の状態や生活状況に関する丁寧なアセスメント
  • 無理のない通所ペースの設定と見直し
  • 医療機関や相談支援専門員との連携
  • 日中活動の場として、利用者の安心・安定をどう支えるか
    など

同じサビ管であっても、「就労の出口を意識した支援を行うのか」「日中活動の安定を意識した支援を行うのか」によって、日々の視点や判断軸が変わってくると言えるでしょう。

就労継続支援A型・B型の制度上の違い

ここからは、就労継続支援A型・B型の制度上の違いを簡単に整理していきます。
制度の違いを押さえておくことで、スタッフとして働いたときの役割の違いも理解しやすくなります。

制度・目的の違い

就労継続支援A型・B型はいずれも、障害のある方の「働く」を支える大切な仕組みです。

しかし、制度上の目的や対象となる利用者が異なるだけでなく、支援員・サービス管理責任者の業務内容や求められるスキル、やりがいのポイントも大きく変わってきます。

基本的には、利用者に「働く場」を提供する福祉サービスですが、制度上の目的には次のような違いがあります。

就労継続支援A型の目的

雇用契約に基づいて働く場を提供し、一般就労への移行や就労継続を支援すること。

就労継続支援B型の目的

雇用契約を結ばず、作業や創作活動などの生産活動の機会を提供し、社会参加や生活リズムの安定を支援すること。

A型は「就職に近い働き方の支援」、B型は「その人に合ったペースでの活動を通じた支援」とイメージすると、わかりやすいのではないでしょうか。

対象となる利用者の特徴の違い

対象となる利用者の特徴にも、一定の傾向があります。

就労継続支援A型の主な利用者
  • 明確に一般就労を目指している方
  • ある程度の体力や通所の継続性が見込める方
  • 過去に就労経験がある方
    など
就労継続支援B型の主な利用者
  • 体調や精神状態に波がある人
  • フルタイムや長時間の就労が難しい人
  • 日中の居場所や活動の場が必要な人
    など

もちろん、実際には個々の事情や地域の状況によって幅がありますが、「就労に向けて負荷をかけていけるか」「まずは安心して通い続けることを優先するか」といった点が、利用者のニーズや将来の目標の違いとして表れます。

給料(最低賃金)と工賃(生産活動対価)の違い

就労継続支援A型とB型の大きな違いの一つが、利用者の方に支払われる「お金の仕組み」です。

A型は雇用契約があるため、最低賃金以上の給与が支払われます(減額特例によって最低賃金以下になることもあります)。
これは、出勤時間、シフト、出勤日数が明確で「働いた時間に対して給料が発生する」という、一般企業と同じ考え方です。

一方、B型は雇用契約がなく「工賃(生産活動の対価)」として支払われます。工賃は作業量や事業所の生産活動の規模、行政からの報酬などによって変わり、地域差も大きいのが現状です。

スタッフの支援内容の違い

就労継続支援A型とB型には様々な違いがありますが、それは働くスタッフの支援内容にも直結します。

就労継続支援A型スタッフの支援内容

生産性や品質、納期を意識した働き方を一緒に作り、給与の根拠となる「働き方」を整える支援が求められる。

就労継続支援B型スタッフの支援内容

無理のないペースで通い続けられるように支えつつ、工賃向上に向けた活動の工夫や作業訓練を行う支援が中心となる。

就労継続支援A型・B型の違い比較表

「給料」と「工賃」の違いは、利用者の生活にも大きく関わるため、支援員・サビ管として働く上で押さえておきたいポイントです。

就労継続支援A型就労継続支援B型
制度・目的雇用契約に基づいて働く場を提供し、一般就労への移行や就労継続を支援すること。雇用契約を結ばず、作業や創作活動などの生産活動の機会を提供し、社会参加や生活リズムの安定を支援すること。
支援対象者明確に一般就労を目指している人、ある程度の体力や通所の継続性が見込める人、過去に就労経験がある人 体調や精神状態に波がある人、フルタイムや長時間の就労が難しい人、日中の居場所や活動の場が必要な人
賃金雇用契約があるため、最低賃金以上の給与が支払われる。
ただし、減額特例によって最低賃金以下になることもある。
雇用契約がなく「工賃(生産活動の対価)」として支払われます。
工賃は作業量や事業所の生産活動の規模、行政からの報酬などによって変わる。
支援内容生産性や品質、納期を意識した働き方を一緒に作り、給与の根拠となる「働き方」を整える。無理のないペースで通い続けられるように支えつつ、工賃向上に向けた活動の工夫や作業訓練を行う支援が中心となる。

就労継続支援A型とB型、具体的な仕事内容の違い

ここからは、支援員・サビ管として実際に働くことをイメージしながら、就労継続支援A型とB型の仕事内容の違いを具体的に見ていきましょう。

支援員の業務内容の違い

就労継続支援A型、B型の支援員の業務内容は、次のような違いがあります。

就労継続支援A型の支援員の主な業務
  • 朝礼での出欠確認・遅刻欠勤の把握
  • その日の作業内容や目標の説明
  • 作業手順の指導・確認
  • 納期や生産量を意識した進捗管理
  • 作業中のトラブル対応や振り返り
    など

A型で働く支援員は、生産活動が事業運営に直結するため、「企業」と「福祉」の両面をうまくコントロールすることが重要です。

2つをどう両立させるかが、支援員としての腕の見せどころと言えるでしょう。

就労継続支援B型の支援員の主な業務
  • 朝の体調確認や生活状況のヒアリング
  • その日のコンディションに合わせた作業量・作業内容の調整
  • 軽作業・創作活動などの見守り・サポート
  • 休憩や水分補給など、無理のないペースへの配慮
  • 不安や困りごとの相談対応、気持ちのフォロー
    など

B型では、「安心して通い続けられているか」「自分なりのペースで活動できているか」が重視されるため、支援員には観察力や傾聴力が求められます

サビ管の業務内容の違い

サビ管の仕事も、A型・B型で求められる視点が変わります。

就労継続支援A型のサビ管業務
  • 就労歴やスキル、希望職種のアセスメント
  • 一般就労やステップアップ(就労移行など)を見据えた支援計画の作成
  • 作業内容・生産活動や支援目標と結びついているかの確認
  • 企業見学・実習先との調整や連携
    など
就労継続支援B型のサビ管業務
  • 心身の状態・生活背景の丁寧なアセスメント
  • 無理のない通所頻度・時間の設定と見直し
  • 医療機関や相談支援専門員、家族との連携
  • 日中活動を通じた生活リズムの安定・社会参加の支援
    など

A型は「働く力をどう伸ばすか」、B型は「その人らしい日中の過ごし方をどう支えるか」という違いがあります。

必要なスキルセットの違い

就労継続支援A型・B型で求められるスキルセットにも特徴があります。

就労継続支援A型に求められるスキル例
  • ビジネスマナーや報連相の指導力
  • 作業手順を整理して言語化する力
  • PC作業や軽作業などの業務スキル
  • 進捗管理や段取り力
    など
就労継続支援B型に求められるスキル例
  • 相手の話をじっくり聴く傾聴力・共感力
  • 障害特性への理解と、その人に合わせた関わり
  • 創作活動や多様な作業を一緒に楽しむ姿勢
  • 日々の小さな変化に気付く観察力
    など

どちらが「良い・悪い」ということではなく、自分の得意分野や大切にした価値観によって活かせる場が変わってくると考えると良いでしょう。

就労継続支援A型事業所で働くメリットと大変さ(やりがい)

ここからは、就労継続支援A型事業所で働くうえでの「メリット」と「大変さ」を見ていきます。

メリット:利用者のスキルアップや一般就労を見届けられる

就労継続支援A型事業所で働く最大の魅力は、利用者のスキルアップや一般就労へのステップアップを間近で見届けられることです。

  • 最初は遅刻が多かった方が、安定して通えるようになった
  • 作業スピードや品質が向上した
  • 企業実習を経て、一般就労につながった

こうした目に見える成長は、支援員・サビ管にとって大きなやりがいになります。
「働くことを通じて人生の選択肢を広げる支援がしたい」という方には、A型は魅力的なフィールドと言えるでしょう

大変さ:雇用契約のプレッシャー、生産性・納期への意識

一方で、就労継続支援A型ならではの大変さもあります。

  • 遅刻・欠勤への対応やシフト調整
  • 生産量・納期を意識した作業管理
  • クレームが発生した際の対応
  • 「福祉として寄り添うこと」と「企業として成果を出すこと」の両立
    など

ときには、「今日は休んでほしいけれど、納期も迫っている」というジレンマを感じることもあります。

職員同士で価値観を共有しながら、バランスを取っていくことが大切です

就労継続支援B型事業所で働くメリットと大変さ(やりがい)

続いて、就労継続支援B型事業所で働くうえでのメリットと大変さを見ていきましょう。

メリット:利用者の体調や特性に寄り添い、長期的な成長を支援できる

就労継続支援B型の魅力は、利用者一人ひとりのペースや特性に寄り添いながら、長期的な関わりができることです。

  • 少しずつ通所日数が増えていく
  • 人との関わりや活動に慣れていく
  • 「ここが居場所」と感じてもらえる

こうした小さな変化を一緒に積み重ねていけるのは、B型ならではのやりがいです。
「その人らしさ」を大事にしながら支援したい方には、B型の働き方が向いているでしょう

大変さ:工賃向上への取り組み、多様な障害特性への対応

一方で、B型ならではの難しさもあります。

  • 利用者の障害特性や体調の波が大きく、支援が多様化しやすい
  • 自治体の評価や加算取得のため、工賃向上への取り組みが求められる
  • 「作業の成果」と「その人のペース」のバランスに悩む場面がある

「ゆったりした現場」といったイメージを持たれがちですが、実際には、目に見えにくい変化や努力を丁寧に追いかける根気強さが必要な現場だと言えます。

働くスタッフの人員配置基準・給与の違い

次に、実際に働くうえで気になる「人員配置」や「給与水準」の違いについて、概要を押さえておきましょう。

人員配置の違い

就労継続支援A型・B型ともに、基本的には「利用者10名につき職員1名以上」といった人員配置基準があります

ただし、B型では平均工賃月額などによって加算や人員配置の要件が変わる場合もあり、事業所の運営状況が職員体制に影響することもあります

事業所によっては「7.5:1」という人員配置になることもあるため、事業所ごとにどういった体制を整えているかチェックすると良いでしょう。

求人票を見るときは、「配置基準」だけでなく、実際の職員数や役割分担なども確認しておくと安心です。

報酬体系の違い|運営への影響について

報酬(事業所に入る収入)の仕組みも、就労継続支援A型・B型で特徴が異なります。

  • 就労継続支援A型:
    →生産活動の成果や雇用管理の状況が運営の安定に直結しやすい
  • 就労継続支援B型:
    →工賃水準や加算の取得状況、日中活動の質が報酬に影響しやすい

そのため、A型では「納期・品質・稼働率」を意識した働き方、B型では「工賃向上や支援の質の向上」に向けた取り組みが、スタッフの業務内容にも反映されやすい傾向があります

求人から見る給与水準や待遇の傾向

一般的に、就労継続支援A型・B型の支援員・サビ管の給与水準は、地域や法人の規模によっても差がありますが、次のような傾向が見られます。

  • 就労継続支援A型の支援員
    →生産活動の性質や企業との連携の度合いによっては、やや高めの給与や手当が設定されているケースもある
  • 就労継続支援B型の支援員
    →日中活動支援として安定した働き方がしやすく、ワークライフバランスを重視したい人に選ばれやすい
  • サビ管
    →A型・B型ともに手当がつくことが多いが、役割の範囲や責任に応じて差が出やすい

求人票だけでは見えづらい「現場の雰囲気」や「実際の忙しさ」は、転職エージェントなどを通じて確認しておくと安心です

就労継続支援A型・B型どちらに向いている?

これまで様々な違いについて解説いたしましたが、それらを踏まえて「自分はA型とB型どちらに向いているのか」を考える際の目安を整理します。

就労継続支援A型が向いている人

就労継続支援A型では、以下のような「就労支援の成果を重視したい」「企業的な視点を持てる方」が向いていると言えるでしょう

  • 成果や成長が「数字」や「目に見える形」で見えるとやりがいを感じる
  • 就労移行や一般就労など、ステップアップの支援に関わりたい
  • 業務の段取りや進捗管理が得意、もしくは伸ばしていきたい
  • 職場のルールやビジネスマナーを伝えることに関心がある

また、職業指導員は、利用者の企業実習の受け入れ先や就職先として求人を出してもらえるよう営業活動をすることがあります。
企業の困りごとは何か、その困りごとの解決役として活躍できる人材がいるか…など、企業と障害者をつなぐ役割を担います。

就労継続支援B型が向いている人

就労継続支援B型では、以下のような「福祉的な関わりを重視したい」「利用者の日々の変化に寄り添いたい方」が向いていると言えます

  • 利用者一人ひとりのペースや特性に寄り添いたい
  • 長期的な関わりの中で、日々の小さな変化を一緒に喜びたい
  • 活動や創作を一緒に楽しみながら関わることが好き
  • 「居場所づくり」「日中活動の支援」に興味がある

サビ管としてのキャリアパスの違い

サビ管としてのキャリアパスにも、それぞれ特徴があります。

就労継続支援A型で働くサビ管のキャリアパス例
  • 施設管理者
  • 多機能型事業所のマネジメント
  • 企業連携に強みを持つキャリア
    など
就労継続支援B型で働くサビ管のキャリアパス例
  • 施設管理者
  • 相談支援専門員
  • 地域の生活支援に関わる専門職へのステップ
    など

どちらの経験も、今後の福祉現場で求められる重要なキャリアになります。

相談支援専門員へのキャリアパスについては、A型も同じですが、B型の方がよりご利用者の生活に寄り添う支援を行うケースが多いため、相談支援専門員へのキャリアパスを考える方は参考にしてください

「自分はどんな支援がしたいのか」「どんな場面で一番力を発揮できそうか」を考えることが、納得のいく職場選びにつながっていきます。

まとめ

就労継続支援A型・B型はいずれも、障がいをお持ちの方の「働きたい」という気持ちに寄り添う大切なサービスです。
しかし、雇用契約の有無や制度上の目的の違いによって、スタッフとしての役割や日々の業務、やりがいの形は大きく変わります。

A型は「働く場」としての色合いが強く、就労に近い支援や生産活動の管理に関わりたい人
B型は「日中活動・居場所」としての役割が強く、その人らしいペースに寄り添う支援がしたい人

どちらを選ぶかは、あなた自身の価値観や、どんな支援に一番やりがいを感じるかによって変わる。

また、就労継続支援A型・B型の求人は、事業所ごとに雰囲気や支援のスタイルが大きく異なります。
転職支援サービスを上手に活用しながら、あなたの経験や思いを活かせる職場と出会っていきましょう。「A型とB型、どちらで働くべきか迷っている」「自分に合う職場を知りたい」という方は、一人で悩まず、福祉・介護業界に詳しい転職エージェントに相談してみるのも一つの方法です。

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